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- 杉山清貴 ふたりの夏物語 歌詞
- 杉山清貴
- 流星にみちびかれ
隨著流星所指引 出會いは夜のマリーナ 邂逅在夜晚的碼頭 ルームナンバー砂に書いて誘いをかけた 在沙子上寫了房間號碼的邀約 キールのグラスをほほに當てて 把基爾酒的玻璃杯貼在臉頰上 ホンキと笑った人魚(マーメイド) 真心歡笑的美人魚 オンリー·ユー Only you 君にささやくふたりの夏物語 你低聲耳語兩個人的夏物語 オンリー·ユー Only you 銀のビーチで 銀色的海灘上 濡れた素肌抱きしめ 擁抱著濡濕的肌膚 淚を海に返すのさ 將眼淚送回給大海 Just Only You Just Only You 波に傾くホワイト·ディンギー 海岸波浪傾斜的白色小艇 渚の戀に似てる 就如戀愛似的 すれちがいがくれたよ 凝視著 君を見つめる時間 擦肩而過的你 別れの言葉を胸にためて 為了心中離別的話語 最後のつもりで抱いた 抱著最後的打算 オンリー·ユー Only you 君にささやくふたりの夏物語 你低聲耳語兩個人的夏物語 オンリー·ユー Only you 海はなぎ風離さないでひと言 海上風平浪靜不要離開我這一句話 君が告げたくちびるにJust Only You 你的嘴唇這樣告訴我Just Only You エリなしのシャツに 無領的襯衫 10月が來ても夏は終わらない 10月來了夏天也不會結束 オンリー·ユー Only you 君にささやくふたりの夏物語 你低聲耳語兩個人的夏物語 オンリー・ユー Only you 銀のビーチで燒けた素肌映した 銀色的海灘上被照射得熾熱的肌膚 瞳を海に返すのさJust Only You 將眼睛送回給大海Just Only You
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